5月は、新茶でがんを予防しましょう

2020年05月05日

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お茶を飲んで免疫力を上げよう

お茶には、様々な成分が入っていて健康維持に役立ついろいろな作用がありますが、抗がん作用の主な担い手は、緑茶ポリフェノールであるカテキンの中のエピガロカテキンガレート(EGCG)と言われています。
エピガロカテキンガレート(EGCG)は、80度程度のお湯で緑茶を淹れると浸出しやすくなります。
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㈳静岡県茶業会議所 発行
「知らなきゃソンするお茶のこと 10のひみつお茶の効用を科学する」より